1.請負工事格付け表(別表第1)の見直し
昨今の急激な物価高騰や労務単価の上昇などを踏まえ、令和8年4月以降の入札から、工事の発注にあたり、格付区分のある全ての工種で、従前の格付に見合う発注が可能となるよう、格付ごとの設計価格を約1.5倍引き上げます。
2.事後審査型条件付一般競争入札の対象金額の見直し
格付け表の見直しに併せて、一般競争入札の対象金額を見直します。
※詳細については、別添新旧対照表をご覧ください。
建設工事格付け表及び一般競争入札参加資格等の見直しについて
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